車を運転するなら任意保険の加入を

誰でも取得可能とされる資格・免許の代表格が自動車免許ですが実はとても慎重に考えなくてはいけない資格のひとつだと思います。

なぜなら、事故を起こすと人の命を奪ってしまう恐れがあるからです。

最初は私も軽い気持ちで自動車免許の取得を目指したのですが実技教習をしているうちに、少し怖くなってきました…自分があまりにも下手過ぎたんです。

簡単なカーブを曲がるだけでも乗り上げてしまうしこれは一般道に出て、隣をバイクや自転車で並走されたときに轢きかねない…と思いました。

自分で言うのもなんですが、私はどちらかというと慎重な性格をしている方です。

取得した時に年齢もそれなりだったので、慎重になることが出来ましたが取得が許可される18歳の時に同じような気持ちで運転したかと考えると疑問です。

もっと楽観的に考えて、スピードを出したり、違反をしていたかもしれません。

一概に年齢で区切ることはできませんが、気軽に取れるあまり若いうちにあまり必要性も考えずに取得し、一般道に出るのはあまりに危険な気がします。

運転が上手な人でもそれは同じだと思います。
油断や慢心が一番怖いですよね。

誰でも取れて、便利な自動車免許ですが取得する際は慎重に、今後道路に出る際の責任を負う心構えをしっかり作る必要がありますよね。

そして充分気を付けていても万一に備える任意保険はかかせません。
強制で加入する自賠責保険は保障額が限られていますから任意保険にしっかり加入する事が運転をする上で必要なことではないでしょうか。

ニューヨークのフリーWiFiスポット

昨年ニューヨークに滞在した際に、現地のフリーWiFiを使ってみました。

ニューヨークには初めて観光で行きました。

ニューヨークのマンハッタンでは町中にフリーWiFiスポットが多数あり観光客にはとても便利です。

レストランやカフェでもほとんどの店舗でWiFiを完備しています。

特にスターバックスは町のいたるところにかなりの店舗数ありますので、困った時にはスターバックスのフリーWiFiを利用しました。

フリーWiFiをつなごうとすると、最初にWiFiにつなぐ許可画面がありますのでそれを承諾するだけですぐに使用できます。

接続のスピードは早いですし、簡単に繋げて使い勝手は良いと思います。

駅前に必ずと言っていいほどスターバックスがあるので、目的の駅に着いたらすぐに見つかると思います。

国内からWiFiルーターなどを利用していませんでしたが、マンハッタン内ではフリーWiFiの利用だけでも充分満足できました。

夜はホテルでもWiFiが使用できますし、必要なことは夜調べてスクショを取っておいたりしておけば便利です。

国内からWiFiルーターをレンタルすると1週間の旅行でも5000円くらいはかかってしまうので結構痛い出費になってしまいます。

旅行の方はフリーWiFiを積極的に使用することをお勧めします。でも仕事で常時インターネットに接続しておきたい方はイモトのWiFiをレンタルして行くと良いかもしれません。

こちらでイモトのWiFiの口コミと評判が見れます。イモトのWiFiの口コミ・評判

ネットワークとインターネットの進化

インターネットに接続するには今でこそ常時接続のブロードバンド回線が普通になりましたが、20年前はみんな電話回線を利用したダイヤルアップ接続をしていました。

とゆうか、その頃はインターネットよりもパソコン通信が主流でしたが。インターネットをオープンネットワークとするとパソコン通信はクローズドネットワークです。

画像も無く、テキスト主体のやりとりでもっぱらフォーラムという集まりの中の会議室(電子掲示板)でコミュニケーションしていました。

もっとも、フォーラムというのはニフティサーブ(現ニフティ)での名称でPC-VAN(現BIGLOBE)ではSIGと言っていましたが。

ニフティサーブやPC-VANなどの中だけの閉ざされたネットワーク。でもWindows95でパソコンを買ったばかりの当時はとても画期的で新鮮でしたね。

当時は電話代の定額コースも無く、常に電話代を気にしてパソコン通信を切ったり繋いだり・・今となってはダイヤルアップ接続のピーヒョロロロという音が懐かしいです。

今は常時接続のブロードバンド回線が当たり前の時代、パソコンのハードディスクやメモリの容量もどんどん増えてCPUも進化しました。

ネットワークもパソコン通信からインターネットに移行して動画の時代に。あと20年経てばインターネットはどうなっているのでしょう。
私たちが思いもよらない進化を遂げているかもしれませんね。やはり、インターネット回線は早いほど良いのでおすすめのインターネット回線ランキングを参考にしてみては如何でしょうか。

友達同士で自動車免許 合宿免許

18歳を過ぎるとチラホラ自動車免許を取る人が多くなってきますよね。

自分はどうなんだろう??
どのタイミングでいこうかしら・・・って。

自動車免許の取得ってやっぱり色々大変。

運転のセンスは必要ですが、こればっかりは磨けなさそう。
持っている感覚の問題かもね。

安全運転の心がけでカバーできるかしら??
地道な努力になるでしょうね。

教習所に通おうと思うと免許の取得費用も必要。
そこそこまとまったお金が必要になります。

バイトをして貯める。
親に借りる。
出してもらう。
などの選択肢がありますね。

お金の工面は人それぞれなのに、何ともいえませんが、とりあえず必要金額を揃えないとね。

後は、時間の問題。
教習所の通うなら、時間が必要になります。

学科・実技共々決まった時間があるのでね!

そのタイミングが合って初めて教習所に行けるのかもね!

友達と通う。楽しいかもしれませんね。一人は心細い。
最近では友達同士やカップルに合宿免許が人気らしいですよ。

でも、浮かれてばかりはいられません。真面目にやらないといけないし、
最終的には自分との戦い。

仮免なんかも一緒に受けると、両方受かればいいけれど、片方が落ちてしまうとね。

思いは様々だけれど、そういう面はあるというのは分かっておきましょう。

自動車の任意保険の選び方

自動車などの損害保険に入る際は、その保険会社が、自分が事故を起こした際に相手側に対してどのような対処をするかをキチンと知った上で入った方がいい。

これは弁護士をしている知り合いから聞いた話です。
もしあなたの不注意が原因で事故を起こしてしまい、相手にケガを負わせてしまった場合
自分としては相手に誠意を持って対応していきたい、と思う方が大半を占めるはず。

もちろん保険会社の方も被害にあわれた方と話をする際は、十分注意して話を勧めていくのがほどんどだと思いますが保険会社にとってはお金が絡んでくる問題ですから、時に相手方にとって不愉快な方法で話をすすめようしてくることもあるようです。

私にも少し経験があるのですが、昔交通事故に書き込まれた際に相手側の保険会社がしきりに「では、あなたの不注意も原因ですよね?過失がなかったとは言えませんよね?」と事故を起こした相手側が少しでも有利になるように話をしてきたことがありました。

その時は、いやな思いをしつつも話を勧めていったのですが保険会社の対応のせいでトラブルになり、裁判が起きるということもあるそうです。

自分が信頼してお金を支払う保険会社が、相手に失礼な対応をするのは不本意な話ですよね。車の任意保険選びは値段や保障だけでなく、会社としてのどれだけ信用できるかも大きなポイントになりそうです。車の任意保険は慎重に選びたいものですね。
安い自動車任意保険

年金保険の見直し

結婚するまで知らなかったのが、個人年金保険。 旦那さんが入社した時に加入した保険フルコース(保険のおばちゃんにいわれるがままに加入したやつ)の中に入ってたみたい。

実はこれが結構家計を圧迫していて、ちょっと保険を見直そうかな・・・と思って、いろいろ調べてみた。
年金保険とは、簡単に言うと、老後の生活費を今から少しずつ貯めていき、契約満期に至った時に、 月々払い戻しをしてもらうという、国の年金制度の民間版です。

ただ、年金保険とはいっても種類も何種類かあって、払い戻しの期間が終身なのか、一定期間なのかなどいろいろとあるみたいです。

夫婦年金といって、夫婦のどちらかが生存している限りもらえるものも年金保険にはあるみたいですよ。

どの年金保険にも言えるのは、払い戻し期間中に亡くなった場合は、一時金として残り分をきちんと支払ってもらえるらしいです。

まぁ、民間の保険なんで、損はないと思いますが・・・。

そんなこんなで保険見直しを考えたのです。しかし結論は今は辛いけど、国の年金制度に信用性がまったくないので、わが家は今のままに契約し続けようということになりました。

女性専用の医療保険

医療保険などで女性専用があることはもはや周知の事実ですが自動車保険にも女性専用があることをご存知でしょうか。

はじめて聞いた時は「女性の運転が男性と違う点があるんだろうか?」とちょっと意味がわからなかったのですが、内容を聞いてみて驚き!
でもちょっと納得!でした。

女性専用の自動車保険には「女性が顔にケガをした時の特約」がついております。
なるほど!ですよね。

カラダの見えない部分にキズが残るのですら女性にとっては大きな打撃です。
さらに顔ともなると女性にとっては大変ショックなことですし、ケガをしてしまった場合、大金を支払ってでもキレイにしたいところです。

もちろん男性にも同じように考える人もいると思いますが女性ならでは~ではありますよね。
顔は女性の命ですから。
その手術代を補償してくれる特約がついていれば安心ですよね。

ただ…やはりあまり一般的とは言えない保険みたいですね。
自分も加入しますか?と聞かれたらちょっと迷ってしまいます。

保険=万一の時の備えであって、人命にかかわることや大ケガにはお金を支払ってでも保障がほしいところですが女性の顔に対する保障に日ごろからお金をかけられるかなーと考えると少し難しいです。

保険相談なら保険マンモスがおすすめです。保険マンモスの保険相談はこちら

レジャー保険

レジャー保険というものをご存知でしょうか?
海外旅行をしたことがある人はなんとなくわかるかもしれませんが出国前に旅行期間中に入ることを勧められるあの保険もレジャー保険の一種です。

ゴルフ、釣り、アウトドア、海外旅行などなど、せっかくのレジャーに出かけたのにアクシデントに見舞われて大変な目に遭ってしまう。
そんな時の負担を軽減するために入る保険です。

特に海外旅行においては日本における常識が通用しなかったりするものです。
盗難や事故が思いがけず発生するもの。
そんな時に保険に加入しているのといないのとではその後の負担が大きく異なります。
また病気や手荷物のトラブルなど、こちらが予想していないようなことにも対応してくれるので安心です。

レジャー保険のメリットは他の損害保険に比べて料金が安いことです。
レジャーに出費はつきもの、それに加えて保険料もかかるとなると…と足踏みする人も多いと思いますが万一のことがあった場合の安心を買う、と思えばそう高い買い物ではないと思います。
保険生命保険 自動車保険を相談

保険の見直し

一昨年の春に定年を迎えた父。
まだまだ仕事は続けていくつもりだけれど、今までのような収入は期待できない。
さて今後の計画をどうしようか、と母と相談していた矢先に保険の更新の話が出てきました。

父の加入していたのは65歳を払い込み満了期とする更新型の終身保険。
今までと同内容の保障をつけていくと、保険料が倍近く値上がりしてしまうことになります。
収入が減る上に保険料が値上がりするのは家計に大きな負担になる、ということで母は仕方なく、保険の保障額を引き下げることにしたのですがなんと見積りをした結果、むしろ保障額の引き下げをした方が良いということに。

父が保険のプランを最後に変更したのは40代。
二人のこどもは高校生と中学生。まだまだこれからお金のかかる時期でした。
しかし今はこどもは二人とも成人、独立しています。
もうこの先、こどもに多額の費用を必要とするライフイベントはありません。

「もっと早く保険を見直せばよかった。保険屋さん、何も言ってくれないんだもの。」と母。
子どもが出来た、マイホームを購入した…など
わかりやすい機会のほかにも、保険を見直す機会はたくさんある。
そのタイミングは、やっぱり自分でしっかり管理しなくてはいけないですね。
生命保険の見直しなら生命保険相談無料サービスというのもありますよ。
また保険相談で商品券が貰えるところもあります。保険相談のついでに商品券がもらえる
みつばち保険ファームは来店型保険相談。お近くの店舗で気軽に保険相談を受けられます。

治りにくい病気でも入れる保険

友人夫婦が、治りにくい病気に感染してしまい、その時保険に加入していなくてとても慌てていました。
病気にかかっていても、将来のために保険に入りたいという人が多いと思います。
だけれど、病気にかかってしまうとどうしても入れる保険が少なくなってしまいますよね。
そんな時、どうすれば良いのかをお話していきたいと思います。

まず、治りにくい病気にかかってしまうと保険に入る事がとても難しくなってしまいます。
頭では分かっていても、「何とかなるんじゃないかな・・・」と考えている人も多いようです。
ですが現実はとても厳しくてそうやすやすとは入らせてくれないのが現状ですよね。
そんな時にまず探してほしいのは、告知内容が少ない保険会社です。
そんなところがあるの?という声が聞こえてきそうですが、告知内容が少ないところは意外にあるんです。
中には、告知が全くない保険会社まであるほどです。(全く無いものは少ないですが・・・)

その保険会社によって、告知内容も違うし保険会社を取り扱っている代理店にまずは電話をしてみて下さい。
複数の保険会社を扱っている代理店で探した方が見つかりやすいですよ。
保険相談を検討する